2017年11月
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「レクdeボランティア講座」に参加しませんか?

「みんなでわいわい楽しみたい」

「誰かの役に立ちたい」

「心も身体も健康でいたい」

そんなシニアの方を対象に、講座を開催致します。

レクリエーションを活かしたボランティアについて学び、みんなで楽しめるひとときを過ごしませんか?

参加費無料、ボランティア初心者大歓迎です!

 

〇内容

1106日(金)1400-1600

ボランティア入門/サロン、カフェって?/レクリエーションって?

 

21013日(金)1400-1600

レクリエーションを学ぼう!

 

31020日(金)1400-1600

みんなでやってみよう! 受講者同士のお披露目会

 

41021日(土)~1026日(木)のうちいずれか1

城南区のサロンやカフェを見学します!

 

第5回1027日(金)1400-1600

まとめ 今後の活動に向けて

 

〇場所:城南保健所2F 会議室1(城南区鳥飼5-2-25

 

〇対象者:ボランティア活動に関心があり、講座終了後グループでの活動ができる人

先着20名(50歳以上の方を優先します)

 

〇申込方法:住所、氏名、年代、電話番号を記入の上、電話・FAX・メールのいずれかで城南区社会福祉協議会までお申込み下さい。

 

〇お問い合わせ・お申込み先:城南区社会福祉協議会 担当/川崎

電話:092-832-6427  FAX092-832-6428  メール:jounanku@fukuoka-shakyo.or.jp

平成29年度ボランティア活動保険は3月15日から受け付けます

平成29年度ボランティア活動保険は、3月15日(水)から

福岡市社会福祉協議会ボランティアセンター、
および各区社会福祉協議会ボランティアセンターで受け付けをいたしますsun

平成29年4月1日から補償を受けるためには、
3月31日までに加入をする必要がありますdanger

お早目に窓口にお越しくださいrun
保険料や補償金額は、下記リンクからご確認ください。

ゆとり第78号(2017年・春号)を発行しました

<主な記事>

○校区を超えて!ふれあいサロンの交流を行っています

○校区社協リーダー研修会
○地域活動者向け個人情報の共有についての指針を作成しました
○ボランティア募集
○ボランティア活動保険改定のお知らせ
○賛助会員ご芳名・賛助会員募集
○ご寄付ありがとうございました

2017


ゆとり第78号(2017年・春号) こちら

» 続きを読む

ボランティアセンターだより「風」2・3月号

ボランティアセンターだより「風」の2・3月号が発行されました。

福岡市内の福祉ボランティアの募集情報や、講座情報が満載です。

どうぞご活用ください。
Kaze20172_2
※掲載されているボランティアを希望する方は個人登録が必要です。

(お問い合わせ)
○福岡市社会福祉協議会ボランティアセンター
電話 713-0777  FAX 713-0778

○福岡市城南区社会福祉協議会
電話 832-6427  FAX 832-6428

ゆとり第77号(2016年・冬号)を発行しました

<主な記事>

○「みんなで一緒につくったよ!」

~ななっこ料理道場オープン!!(七隈校区)~

○「認知症高齢者110番の家」事業を進めています

○ボランティア募集

○賛助会員ご芳名・賛助会員募集

○ご寄付ありがとうございました

2016_2

ゆとり2016年冬号1,4ページをダウンロード

ゆとり2016年冬号2,3ページをダウンロード

ボランティアセンターだより「風」12・1月号

ボランティアセンターだより「風」の12・1月号が発行されました。

福岡市内の福祉ボランティアの募集情報や、講座情報が満載です。
どうぞご活用下さい。
Kaze201612_3

「風」12・1月号はこちら

※掲載されているボランティアを希望する方は個人登録が必要です。


【お問い合わせ】
○福岡市社会福祉協議会ボランティアセンター
電話 713-0777 FAX 713-0778
○城南区社会福祉協議会
電話 832-6427 FAX 832-6428

RUN伴(ランとも)プロジェクト

1012_4

RUN正式名称:RUN  TOMORROW)は、認知症の方

そのご家族、支援者の方、一般の方が、1本のタスキを繋いで

にゴールを目指すプロジェクトですsun

 


これは、2011年に、認知症になっても安心して暮らしていける町の実現を呼び掛けようと、

北海道の函館-札幌間の約300キロで始まりましたrun

それから6年、徐々にリレー区間を延ばし、昨年初めて九州に上陸sign03

今年は沖縄がゴールとなり、日本を縦断しますshine

Photo_4



RN伴のタスキは72日に北海道北見市をスタートし、

東北・関東・北陸・中部・関西・中国・四国と南下して、

113日に下関市から九州ブロックに渡されますpaper

福岡市内では115日(土)に開催され、

より多くの方にRUN伴に参加していただけるよう、3つのコースを用意sign01

異なるスタート地点を出発し、合流しますflag



※詳しい3コース・時間はこちら→http://runtomo.jimdo.com/%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AB/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2/ 

 



1012_3

城南区を走るコースは東入部、重留、福岡大学を経由し、

小規模多機能「ゆい」へのを走るコースは

早良区内野を9時半スタートhappy01

ゴールを目指しますrun




またそれに先立ち10時半に「ゆい」出発のランナーがスタート。

堤公民館を通って南区へつなぎますpaper

そして最後は、博多区南本町のさざんぴあ博多にゴールしますfuji


当日は、認知症サポーターの目印である

T_2

「オレンジリング」をイメージカラーに

多くの人がオレンジTシャツやグッズを身につけて

イベントに参加しますsports

見かけたら、手を振る、拍手をするなどぜひ応援をお願いしますnote

レクdeボランティア講座 開催します!!

心身ともに健康でいるために、コミュニケーションを取りながら

Recreation_1

体や頭を動かすことはとても大切です

 そこで、レクリエーションを活かしたボランティアについて学び、自分も相手も楽しめるひとときを過ごしませんか?

ボランティア初心者大歓迎です

チラシはこちら「vo.pdf」をダウンロード


tulip内 容 

 

 

 

 

 

 

 



*ふれあいサロンとは 孤立防止や介護予防、生きがいと健康づくりなどを目的として、高齢者・ 障がい者 などと地域住民(ボランティア)が公民館や集会所に定期的に集まって仲間づくりや交流・ふれあいの場を広げる活動です。


tulip場 所 城南保健所(福岡市城南区鳥飼5-2-25)

tulip対象者 ボランティア活動に関心があり、講座終了後グループでの活動ができる人 先着20人(50歳以上の方を優先します)

tulip参加費 無料

tulip申込方法 住所、氏名、年代、電話番号を記入のうえ、電話、FAX、メールで、城南区社会福祉協議会までお申し込み下さい。

tulip申込締切 9月23日(金)必着

tulip申込・問い合わせ先

社会福祉法人 福岡市城南区社会福祉協議会  担当:大倉

住所:〒814-0103 福岡市城南区鳥飼5-2-25

城南保健所1階

電話:092(832)6427/FAX:092(832)6428

メール:jounanku@fukuoka-shakyo.or.jp


tulip主催:福岡市城南区社会福祉協議会

    特定非営利活動法人 福岡市レクリエーション協会

 

 

私たちはスポーツ振興くじ助成をうけています。

カネゴンはどこだ!? シノラーをさがせ!!

人はだれでも、年を取るとそれなりに「ボケ」が始まります。 

Photo_2

人によっては、自分の家がわからなくなって帰れなくなってしまうこともあります。

 

「もし、自分の町でお年寄りが居なくなったら、

           自分に何ができるだろう?


実際に2人のお年寄りの方に、

「道が分からなくなった」モデルに扮してもらい、

2人を探すゲームを小学生の子ども達とシニアのみなさんで体験しました。


58日(日)

田島3~6丁目と茶山2丁目付近を舞台として、0526_2

「徘徊高齢者捜索ゲーム」が行われました。


ゲームに参加したのは、

茶山2丁目の3年生以上の子ども達19人と

田島校区シニアクラブ会員8人、

城南区の介護事業所職員・区役所関係職員・区社協職員等11人。

 

そのなかで

子どもとシニアで4つのグループを作り、

それぞれのグループで協力しながら徘徊高齢者に扮した

金子シニアクラブ会長(カネゴン)

茶山2丁目自治会の篠原会長(シノラー)の捜索開始です。


捜索前に、参加者はゲームの説明(2人の探し方)と、

徘徊高齢者を見つけたときの声のかけ方を、紙芝居等で学びました。


捜索対象エリアは田島校区の町内で、

歩いてみると意外と広く、普段通らないところなど

マップを見ながらの校区探検となったようでした。



カネゴンとシノラーをなかなか見つけられないグループもあったようで

残り時間ギリギリで発見できたとのこと。


実際の捜索はゲームのようにはいかないでしょうが、一度体験しておくことで、

子どもも大人も意識がかわるとの感想も寄せられていました。



このような取り組みをキッカケにお互いが顔見知りになり、しでも気に掛け合う関係が築けたら・・・




「年を取っても住み慣れた地域で暮らせるように」家族だけでなく、

子ども達が、隣近所が、専門家が一緒になって高齢者を見守る

そんな地域になるその第一歩となったようです

城南区買い物支援ガイドブックを作成しました!!

   高齢化が進展するなか、外出や買い物などに困難さを感じる人たちが増えています。
  そこで、城南区社会福祉協議会では、いつまでも住み慣れた地域に住み続けたいという願いを実現するための一助として、校区社会福祉協議会や民生委員・児童委員のみなさんにご協力いただき、「城南区買い物支援ガイドブック」を作成しました。
  このガイドブックが皆様のお役に立てば幸いですhappy01


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